HyperX Cloud Earbudsを使っているストリーマー・プロゲーマー

種類
イヤホン
メーカー
HyperX
使っている人
4人(イヤホンを登録している52人のうち8%)
順位
イヤホンランキング 5位
  • 14mm ドライバーの有線ゲーミングイヤホン
  • ケーブルの途中にマイクが付いたインラインマイク
  • 本体の重さは約19g

配信者4人が使用・イヤホンランキング5位

HyperX Cloud Earbudsの特徴

HyperX の、マイク付きの有線イヤホンです。ケーブルの途中にマイクがあるので、ヘッドセットを着けなくてもボイスチャットができます。

音

  • ネオジム磁石を使った14mm のダイナミックドライバーを採用しています。
  • 周波数特性は20Hz〜20,000Hz、インピーダンスは65Ωです。

軽さとマイク

  • 本体の重さは約19g です。
  • ケーブルは長さ1.2m の4極で、途中にエレクトレットコンデンサーマイクが付いています。

後継モデル

このあと、14.3mm ドライバーの Cloud Earbuds II と Cloud Earbuds III が出ています。2026年10月時点の公式ストアのイヤホン一覧に載っているのは、II 以降のモデルです。

向いている人・気になる点

向いている人

  • 大会や遠征に持ち運べる、軽いイヤホンを探している人
  • ヘッドセットの締めつけや重さが苦手な人
  • 別にマイクを用意せず、ボイスチャットをしたい人

気になる点

  • 有線なので、機器とケーブルでつなぐ必要があります
  • 初代のモデルは公式ストアの一覧に載っていないため、買うなら後継モデルも一緒に比べるのがおすすめです

主なスペック

接続有線
ドライバーダイナミック 14mm(ネオジム磁石)
周波数特性20Hz〜20,000Hz
インピーダンス65Ω
全高調波歪率2% 未満
重さ19g
ケーブル1.2m・4極
マイクエレクトレットコンデンサー(インライン)

メーカーの公式情報をもとにまとめています。カラーや発売時期によって仕様が異なる場合があります。

買う前にチェック

接続 有線充電の心配はありませんが、ケーブルの長さと取り回しを確認してください。

よくある質問

マイクは付いている?

はい。ケーブルの途中にインラインマイクが付いています。

ワイヤレスで使える?

使えません。ケーブルでつなぐ有線のイヤホンです。

Cloud Earbuds II とはどう違う?

ドライバーが14mm から14.3mm になるなど、仕様が変わっています。

重さは?

公式の仕様では19g です。

HyperX Cloud Earbudsはどこで買える?

メーカーの公式サイトで、販売店や購入方法を確認してください。このページのボタンから、Amazonでの取り扱いを探すこともできます。

購入するときの注意点は?

販売元・出荷元を確認し、メーカー公式ストアや正規販売店の商品を選ぶと、保証を受けやすく安心です。並行輸入品は国内の保証の対象外になることがあります。

HyperX Cloud Earbudsを使っている配信者(4人)

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価格・在庫・カラーは各ショップのページでご確認ください。

ほかのイヤホンと比べる

製品 使っている人 ドライバー形式重さ
SONY INZONE Buds 7人 8.4mm ダイナミックドライバーX完全ワイヤレス片耳 約6.5g(グラスパープルは約6.7g)
Apple EarPods 6人 —有線イヤホン(インナーイヤー型)—
Bose QuietComfort 20 6人 —有線イヤホン(ノイズキャンセリング付き)約44g
SHURE SE215 6人 ダイナミック型 MicroDriver ×1—20.8g
HyperX Cloud Earbuds 4人 ダイナミック 14mm(ネオジム磁石)—19g
SHURE SE846 3人 高精度 MicroDriver ×4(3-way)——
SONY INZONE E9 3人 5mm密閉型・ダイナミック(カナル型)片耳 約4.7g(ケーブルを除く)
Razer Hammerhead Duo Console 2人 ハイブリッド(BA ×1・ダイナミック ×1)有線イヤホン(カナル型)—

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2026/10/31 時点で、公開されている記事などで確認できた内容です。デバイスは変わることがあるため、最新の情報とは異なる場合があります。

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