Blue Microphones Bluebird SLを使っているストリーマー・プロゲーマー
Blue Microphones Bluebird SLの特徴
Blue のコンデンサーマイクで、XLR 端子でオーディオインターフェースにつなぐタイプです。クリアで細かなニュアンスまで録れる音が特長で、歌やナレーション、配信の声まで幅広く使われています。
特長
- 34mm の大型コンデンサーカプセル
- エアコンや机の振動などの低い雑音を切る、100Hz のハイパスフィルター
- 大きな声で音割れしないよう、入力を下げる -20dB のパッド
- 最大138dB SPL まで対応
使うときの注意
コンデンサーマイクなので、ファンタム電源(48V)を供給できるオーディオインターフェースやミキサーが必要です。
主なスペック
| 型式 | コンデンサー(34mm カプセル) |
|---|---|
| 周波数特性 | 20Hz〜20kHz |
| 感度 | 28.5mV/Pa(1kHz) |
| 最大SPL | 138dB SPL |
| 出力インピーダンス | 50Ω |
| 切り替え | ハイパスフィルター(100Hz)・-20dB パッド |
| 接続 | XLR(ファンタム電源が必要) |
| 重さ | 455g |
| サイズ | 222.5×47.5mm |
メーカーの公式情報をもとにまとめています。カラーや発売時期によって仕様が異なる場合があります。
買う前にチェック
| 型式 | コンデンサー(34mm カプセル)コンデンサーマイクは周りの音も拾いやすいので、部屋の静かさや設置の仕方も考えておくと安心です。 |
|---|---|
| 接続 | XLR(ファンタム電源が必要)XLR 接続のマイクは、PC にそのまま挿せません。XLR 入力のあるオーディオインターフェースやミキサーが必要です。48V ファンタム電源を出せる機器を選んでください。 |
よくある質問
Blue Microphones Bluebird SLはどこで買える?
メーカーの公式サイトで、販売店や購入方法を確認してください。このページのボタンから、Amazonでの取り扱いを探すこともできます。
購入するときの注意点は?
販売元・出荷元を確認し、メーカー公式ストアや正規販売店の商品を選ぶと、保証を受けやすく安心です。並行輸入品は国内の保証の対象外になることがあります。
Blue Microphones Bluebird SLを使っている配信者(5人)
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価格・在庫・カラーは各ショップのページでご確認ください。
ほかのマイクと比べる
| 製品 | 使っている人 | 型式 | 切り替え | 接続 |
|---|---|---|---|---|
| SHURE SM7B | 8人 | ダイナミック | 低域ロールオフ・中域強調(プレゼンス) | XLR |
| Blue Microphones Bluebird SL | 5人 | コンデンサー(34mm カプセル) | ハイパスフィルター(100Hz)・-20dB パッド | XLR(ファンタム電源が必要) |
2026/10/21 時点で、公開されている記事などで確認できた内容です。デバイスは変わることがあるため、最新の情報とは異なる場合があります。
