SHURE SM7Bを使っているストリーマー・プロゲーマー
SHURE SM7Bの特徴
Shure のダイナミックマイクで、放送や音楽の録音で長く使われている定番モデルです。声を太く落ち着いた音で録れることから、配信者の間でも人気があります。
特長
- ダイナミック型で、周りの音や部屋の反響を拾いにくい
- 背面のスイッチで、低域のカットと中域の強調(プレゼンス)を切り替えられる
- 衝撃を吸収する構造で、机やアームの振動の音が入りにくい
- 息が当たる「ポップノイズ」を抑えるウインドスクリーン付き
使うときの注意
出力が小さめのマイクなので、ゲインに余裕のあるオーディオインターフェースや、マイク用のプリアンプ(ブースター)と組み合わせて使われることが多いです。
主なスペック
| 型式 | ダイナミック |
|---|---|
| 指向性 | カーディオイド(単一指向性) |
| 切り替え | 低域ロールオフ・中域強調(プレゼンス) |
| 接続 | XLR |
| 付属品 | A7WS ウインドスクリーン・スイッチカバープレート |
メーカーの公式情報をもとにまとめています。カラーや発売時期によって仕様が異なる場合があります。
買う前にチェック
| 接続 | XLRXLR 接続のマイクは、PC にそのまま挿せません。XLR 入力のあるオーディオインターフェースやミキサーが必要です。 |
|---|
よくある質問
SHURE SM7Bはどこで買える?
メーカーの公式サイトで、販売店や購入方法を確認してください。このページのボタンから、Amazonでの取り扱いを探すこともできます。
購入するときの注意点は?
販売元・出荷元を確認し、メーカー公式ストアや正規販売店の商品を選ぶと、保証を受けやすく安心です。並行輸入品は国内の保証の対象外になることがあります。
SHURE SM7Bを使っている配信者(8人)
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価格・在庫・カラーは各ショップのページでご確認ください。
ほかのマイクと比べる
| 製品 | 使っている人 | 型式 | 切り替え | 接続 |
|---|---|---|---|---|
| SHURE SM7B | 8人 | ダイナミック | 低域ロールオフ・中域強調(プレゼンス) | XLR |
| Blue Microphones Bluebird SL | 5人 | コンデンサー(34mm カプセル) | ハイパスフィルター(100Hz)・-20dB パッド | XLR(ファンタム電源が必要) |
2026/10/21 時点で、公開されている記事などで確認できた内容です。デバイスは変わることがあるため、最新の情報とは異なる場合があります。


