RUSTゲーム紹介・配信者イベントのスケジュール
- ジャンル
- サバイバル(マルチプレイ)
- 開発・販売
- Facepunch Studios
- 対応機種
- PC(Steam) / PlayStation / Xbox(家庭用は Rust Console Edition)
- 発売日
- 2018年2月8日(正式リリース。早期アクセスは2013年12月から)
開催中のイベント
今後の予定
このゲームの今後のイベントはまだ登録されていません。
RUSTとは
どんなゲーム?
何も持たない状態で島に降り立ち、石や木を集めて道具を作り、拠点を築いて生き延びるマルチプレイのサバイバルゲームです。同じサーバーにいるほかのプレイヤーは協力相手にも敵にもなり、交渉・同盟・裏切りといった人と人とのやり取りがゲームの中心になります。
基本の流れ
- 資源を集めて、道具・武器・建材をクラフトする
- 拠点(ベース)を建てて、集めた物資を守る
- 島の各地にある施設(モニュメント)を探索して、より良い装備を手に入れる
- ほかのプレイヤーの拠点を襲う「レイド」で、物資を奪い合う
サーバーの「ワイプ」
RUSTのサーバーは定期的に「ワイプ」と呼ばれるリセットが行われ、全員が一からやり直します。期間限定で開かれる配信者サーバーも、この「限られた期間で一から築く」仕組みを生かした企画です。
配信・イベントでの見どころ
配信者サーバーという文化
- VCR RUST、SAVOGE RUST、ぷいくま24時!のように、配信者が集まる期間限定サーバーが定期的に開かれている
- 数十人から200人以上のストリーマー・VTuberが同じ島で暮らし、それぞれの配信で違う視点の物語が進む
視点を変えて楽しめる
- 同じ出来事でも、仲間側と相手側の配信を見比べると印象がまったく変わる
- 気になる配信者のチームや仲間を追いかけて、いくつかの視点で見るのがおすすめ
終盤のレイド・抗争
- 期間の後半には大規模なレイドやチーム同士の抗争が起きやすく、盛り上がりのピークになる
観戦に役立つ用語
- ワイプ
サーバーのデータをリセットすること。拠点や持ち物がすべて消え、全員が一からやり直す。
- レイド
ほかのプレイヤーの拠点を爆発物などで壊して侵入し、物資を奪うこと。配信者サーバーでは、レイドできる期間やルールが決められていることが多い。
- オフラインレイド
持ち主がログアウトしている間に拠点を襲うこと。配信者サーバーでは禁止されることが多い。
- TC(ツールカップボード)
拠点に置く設備。周りの建築権限を管理し、資材を入れておくと拠点の劣化を防げる。
- ブループリント(設計図)
作れるアイテムを増やすための設計図。集めたり研究したりして解放していく。
- モニュメント
島のあちこちにある廃施設。良い装備や資源が手に入る代わりに危険も多い。
- スクラップ
ゲーム内で通貨のように使う素材。研究や取引に使う。
このゲームのイベントによく参加するストリーマー
参加回数の多い順(同じ回数なら人気ストリーマーから)に24人を表示しています(全620人)。
過去のイベント
よくある質問
RUSTはどんなゲーム?
資源を集めて拠点を作り、ほかのプレイヤーと協力したり争ったりしながら生き延びる、マルチプレイのサバイバルゲームです。
配信者サーバーとは?
主催者が配信者を招待して開く、期間限定のRUSTサーバーです。独自のルールやイベントが用意され、参加者それぞれの配信で様子を見られます。
配信者サーバーに一般のプレイヤーも入れる?
多くは招待制で、参加できるのは招待された配信者だけです。視聴者は各配信者の配信で楽しむ形になります。
どこで遊べる?
PC版はSteamで販売されています。家庭用ゲーム機向けには「Rust Console Edition」があります。